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Webデザイナー 受講生の声

三津山理沙さん(29歳)女性

三津山理沙さん(29歳)女性

デジタルハリウッド Webデザイナー講座

好きなことや興味のあることにはチャレンジする価値があると思います。

大学卒業後、接客や事務の仕事をしながらも自分に合う仕事を模索。2003年デジタルハリウッド東京本校総合ProコースWebデザイン専攻(現Webデザイナー専攻)に入学。卒業後は先生の紹介でWebデザインのアルバイトを経験。2005年に現職の(株)オークハウスに就職。

受講したきっかけ―

『自分が描いた絵がパソコンで見られたら楽しいなと思って」。そんな気持ちから、当時就いていた事務の仕事をしながら、まったく未知の分野“Webデザイン”を学ぶため、三津山さんはデジタルハリウッドに入学を決意しました。』

実際に受講してみて―

『超がつくパソコン初心者だったので大変でした! 初日はこっそり泣いたくらい(笑)。でも、できないなりに納得できるまでチャレンジしたかったんです。』

三津山さんの今―

デジタル世界で四苦八苦していた三津山さんでしたが、転機が訪れたのは入学から3カ月目。ひとりでHPを制作するという課題が出ました。今まで点で学んできたことをどうつなげていけばいいのか、日々悪戦苦闘。そして奮闘すること10日間。初作品となるWebサイトができあがりました。点と点が目の前で線になったのを実感。自称“アナログ人間”で生きてきた三津山さんが「デジタルって面白い!」と心から思えた瞬間でした。
 現在は、ゲストハウス運営会社にWebデザイナーとして正社員で入社し、会社のホームページやロゴデザインも手がけています。プライベートでは、昨年元クラスメイトと結婚。変わらずに付き合ってきた大切な仲間たちからの祝福も大きな喜びとなりました。これまでを振り返り、三津山さんは言います。

『今の私があるのは先生や仲間のおかげです。ゼロからのスタートでしたが、挑戦してみて本当によかった。好きなことや興味のあることにはチャレンジする価値があると思います。そこから可能性はどんどんひろがるはずですから』

デジタルハリウッドデジタルハリウッド のおすすめポイント
『しつこいくらいの私の質問に、授業時間以外でも先生は根気よくつきあってくれました。クラスメイトの存在も本当に大きかったですね。友達ががんばっているのをみるとあきらめられないと思いました』
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